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- プロケーブルが発見した恐るべきオーディオ雑誌・「アナ○グ」-


★プロケーブルが発見した恐るべきオーディオ雑誌・「アナ○グ」

当店、プロケーブルは、恐るべきオーディオ雑誌を発見しました。アナログファンのかたには、ぜひとも、「アナ○グ」という雑誌だけは、絶対に読んではならないと、伝えてあげて下さい。プロケーブルからの伝言として、「アナ○グ」という雑誌は、超一級レベルの危険度なのだと、教えてあげて下さい。

さらにこの雑誌社は、ネット上で「Phile-webコミュニティ」というサイトも運営しているようです。どうりで、「Phile-webコミュニティ」で宣伝されている機材も異常!というほどに高額で、書いている人物までもが、異常性を帯びた「問題人物」が多いように、私は個人的には感じております。いや、誰が読まれても、そう感じられる事でしょう。
そもそも「Phile-webコミュニティ」の信憑性など、ほとんどゼロ、異常に低いのだと、私が考えていたのも、無理からぬ事だったのです。
 
 
★プロケーブルからの伝言
 
当店プロケーブルは、サイトのトップページの右上から入れる、「オーディオの基本と鬼門・その真実」の中の、13番めの記事で(現在ここ、つまり鬼門コーナーには、95個の記事が書いてあります。プロケーブルが死力を尽くして書いた「オーディオの虎の巻」の無料公開です)、、、、この無料公開なくしては、皆さんが、決して救われる事はないと、当店は、考えておりました。


実は・・・

 
13)逃げ遅れた羊/オーディオ・カニバリズム(超危険・鬼門)
         ↑クリックしてみてください


という記事をプロケーブルは、数年前にして、書いております。
 
このプロケーブルの鬼門コーナーのサイトの13番に書いてある通りの「事件」が、現在進行形で起きていますので、アナログファンのかたは、厳重なる注意を払って下さい。


★その「アナ○グ」という雑誌を少々公開しておきます。いかに恐ろしい内容の雑誌なのかを、これにて、思い知って下さい。


まず見開きの1ページめには、真空管のモノラルアンプのパワーアンプだけですが、二台並んでいます。そしてそこには、

 
◎「伝えたいのは、禁断の木の実であるということ」
 
というような訳の分からない、しかし、鋭く妖しく、妙に人の心を引きつけるような、ゼニ儲けには、百戦錬磨であろう「コピー」が記述されています。
 
そのモノラルアンプの価格をプロケーブルは調査しました。調査といっても、プロケーブルに出来る事など、しれていますので、ネットで、その型番を調べたのみです。
 
そうしたら、プロケーブルの予想を遥かに上回る、もの凄く恐ろしい値段が出てきました。630万円です。一台です。オーディオは、ステレオにしようと思いますと二台必要ですので、普通に1260万円が必要です。
 
そして、次のページには、トランジスタの、またしても、モノラルアンプのパワーアンプのみが、三台積み上げられている写真が掲載してあり、同じく、
 
◎「伝えたいのは、聴かなければ後悔するということ」
 
というような、またしても訳の分からない、しかし、無性に人の心に突き刺さってくるような種類の、いやらしいほどに妖しいコピーが書いてありました。
 
そのページには、値段が書いてありました。同じく、一台が、630万円でした。三台めは何に使うか知りませんが、サブウーファーに使ってくれという意味でしょうか?、それとも、予備で一台余分に買っておいて下さいという意味でしょうか?
 
これを三台買うといくらになるのでしょうか? なんと、1890万円です。消費税を入れますと、2000万円超えです。アンプだけで、です。
 
そして、次のページの、ターンテーブル・・・、これが350万円なり!!

このあたりで、私ですら、麻痺してきています。350万円という価格が安く感じるほどに、体が・・、麻痺してきて・・、シビレてきています。
 
一体全体、アナログの世界は、どうなっているんでしょうか。
 
 
★さて、超重要で、意外な事を、プロケーブルは、ここに書きます。
 
プロケーブルは断言します。
 
★これらのものは、外国製のようなふりをして売られていますが、本当に外国製なのでしょうか??
 
いや、違います。プロケーブルのみるところでは、日本のオーディオ業界が、外国で生産して、逆輸入して日本で販売していると、実は、当店、プロケーブルは、見ているのです。外国人が、そんなバカなものを買う筈がないからです。



★エコノミックアニマル

さらに書きますと、日本人がエコノミックアニマルであるという事は、随分以前に海外で言われていた事ではありますが、これは実は、事実です。

エコノミックアニマルが考えるゼニ儲けというのは、次のような手段であることを、肝に銘じておいて下さい。


例題)エコノミックアニマルが、一台400万円でアンプを仕入れて、定価600万円、値引きして、一台500万円、又は、520万円で売るとします。これで、エコノミックアニマルは、満足するでしょうか?、という例題を、皆さんに出します。

答えから書きます。

◎満足しません。

となると、エコノミックアニマルは、いかなる恐ろしい事をしでかすのか??

答えから書きます。

◎イタリヤ人のデザイナーに依頼して、できるだけ、カッコいいアンプのデザインをしてもらいます。この際、めんどうですから、イタリヤのアンプメーカーに依頼して、そのデザインで、一台の仕入れ価格、10万円で、アンプを作ってもらいます。イタリヤにおける10万円というのは、高額なのです。喜んで作ってくれるでしょう。そして、アンプの名前も勝手に付けて、刻印しておいてもらいます。

それを日本に持ち帰って、お金持ちの老人を狙って、アナログ専用アンプとして、イタリヤ製などと書いて、600万円で売ります。コピー代金は惜しみません。一行に、10万円でも支払ってでも、有名コピーライターを使うでしょう。

これこそが、エコノミックアニマルが、得意中の得意とする手段なのだと、肝に銘じておいて下さい。

この当店の想像は、事実に限りなく近いと思います。


 
★つまり、全部、日本のオーディオメーカーが、裏で「暗躍して」やっていることなのです。一個が700万円を越え、二個で1600万円などというような、バカ高いスピーカー類も、全てそうなのだと、プロケーブルは断言します。

さて、ここでは、アナログファンがターゲットです。特に狙われているターゲットは、年配のかたがたです。ネットが見れず、1000匹の中の一匹だけ残された、「羊」から搾り取る1000匹分の乳こそが、年配のかたが受け取った、退職金に他なりません。なんという恐ろしい事でしょう。
 
 
★もう一つ、はっきり書いておきます。630万円×2の、1260万円のモノラルアンプより、プロケーブルが売っている、プロケーブル社の一年保証付きでさえ、たったの2万2千900円の、thomannというドイツのメーカーが製作した、S-75mk2というアンプのほうが、遥かに音が良いに決まっている、ということです。なぜかは、プロケーブルサイトの、そのアンプの説明をご覧下さい。どなたにも、納得していただける事が書いてあります。そして、いつでも2万2千900円そこそこで、プロケーブルのサイトから、どなたも、プロケーブル社の一年保証付きで、入手していただけます。プロケーブル価格は、紆余曲折しましたが、今は、厳密には、2万2千9百円です(円安で、今後、少々だけ高くせざるを得ない事もあり得ますので、ご了承下さい)。

 
さて、そして、一般的には、プリアンプに付いている、アナログのフォノイコライザー、これも大問題で、同じくプロケーブルが売っている、アレン&ヒースという、英国の老舗のメーカーが製作した、DJミキサーに、おまけのように「数系統も最初から付いてきているフォノイコライザー」のほうが、圧倒的に音もいいですし、品質も遙かに高いということを、覚えておいて下さい。

ミキサーは、プリアンプのさらに高度なものです。内部配線は、非常に煩雑で、パワーアンプより、随分と、コストがかかります。しかし、プロケーブルのサイトでは、10万円程度で、世界最高レベルのフォノイコライザーが数系統も、無料同然で付いているミキサーが、簡単に入手出来ます。

そしてです!、たったの10万円のそれが、歴史的名機と呼ばれている、マランツ7のフォノイコライザーより、雲泥の差で、遙かに上だと申し上げれば、アナログファンのかたには、通じるのでしょうか。
それでも分からなければ、これもまた歴史的名機である、マッキントッシュのC22が持っているフォノイコライザーより、雲泥の差で、遙かに上だと申し上げれば????・・・この言語は・・、やっとこさながらでも、「人・間・に」、通じるものなのでしょうか???

 
★もうどういう事か、プロケーブルファンのかたには、いや、どなたにも、お分かりでしょう。
 
630万円のモノラルアンプ二台などというイカレたものは、プロケーブルが、その鬼門コーナーで、再三警告してきているように、人生を崩壊させてしまう、非常に怪しいものであるということです。
 
この種のものは、莫大な借金をしなくては買えません。しかし、「高かろう、良かろう」と考える、往年の、お人好しの人達は、「高いから良いだろう。良いから欲しいのだ。」という当たり前の図式にハマってしまっているのです。オーディオだけは、プロケーブルが再三言うように、その図式には全く当てはまらないのです。
 
そして、どうしても、欲しくなる。結果は、退職金を、根こそぎ巻き上げられる、という運命を辿ります。
 
こういう事はプロケーブルが以前から警告していることです。しかし、さらにさらに、世間の不景気に伴った、オーディオの超不景気とともに、プロケーブルが当初想像していたよりも、悪質化していっているのです。
 
 
13)逃げ遅れた羊/オーディオ・カニバリズム(超危険・鬼門)
         ↑クリックしてみてください
 

そうです。プロケーブルが、必死になって、皆さんに警告した事が、そのまま現実となってしまったのです。これだけプロケーブルが警告しておけば大丈夫だろう、暗躍者も居なくなるだろうと考えていましたが、プロケーブルはどうやら、甘かったようです。

 
悪人は、とことん、悪人なのです。
 
皆さん!、うかうかしている場合ではありません。アナログファンのご友人がおられましたら、「プロケーブルからの伝言」として、皆さんに、必死に警告してあげて下さい。そして、プロケーブルの鬼門コーナーの13番と、このページ、94番を読むよう、指導してあげて下さい。
 
プロケーブルは、そのためにこそ、存在しているのです。プロケーブルは、皆様方が不幸にならないためにこそ、存在しています。






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プロケーブルが発見した恐るべきオーディオ雑誌・「アナ○グ」!

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