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オーディオ雑誌・お客様の声

プロケーブル様

プロケーブル様から購入し、機材入れ替えをしていて思い出したのですが、ベルデン、WEなどが良いというのは20年くらい前にVTRカメラマンをしている友人から聞かされていました。当時はそんなものどうやって手に入れられるのかと聞き流してしまっておりまして、すっかり忘れていました(笑)。
おかげさまで、ライブ演奏の時も卓直結並の音でやれそうです。(サウンドチェックでPAの位置から卓直結で聞きます。モニタの音など参考です。特にベースはステージ上ではよくわからないのです)自前のベース用スピーカー(EV)もやっと本来の音を出したというところです。ありがとう御座いました。

残念なことにベースの専門雑誌の今月の特集がケーブルなんです。ベルデンも出ていますが、プレーヤーはそうした記事でケーブル地獄に堕ちるのです。私もそうでした。少なくとも知り合いのベーシストには教えて行こうと思います。

今回の件で、久々にただ音楽を聴くという姿勢に戻れました。片っ端からCDを聞き直しています。本当に感謝しています。

プロケーブル注:)楽器の雑誌にまで、彼等、肥溜めの「ウジ虫」どもは、すでに魔の手を伸ばし始めているということです。楽器のかたがたは、ウジ虫どものまき散らす偽情報、洗脳に対して、まったく無防備の筈です。厳重に注意されてください。


- オーディオ雑誌(大鬼門)-


カー雑誌、カメラ雑誌と決定的に体質が違うのが、「オーディオ雑誌」です。

双方の決定的な違いが、オーディオ雑誌の特殊性、鬼門性を明らかにします。比較すれば誰にでも分かる簡単なことです。

オーディオ雑誌・・

その異常性について納得できないかたは、あまりいないと思います。

1)

カー雑誌は、メーカーに対して非常に厳しく、ダメなものは、ダメと言い切ります。エンジン特性など、ありのままを記述します。非常に大胆です。実際に走らせて、いづれが勝ったのかも、オーディオ雑誌と違って「数字で」明瞭にします。速ければいいというものでもないのでしょうが、それはそのまま、車の売り上げにさえ、影響力を持っているほどの媒体です。

2)

カメラ雑誌も同様、オーディオ雑誌とは全ての面で異なっています。レンズの性能を全て測定して、明るみに出しています。それが怖くて、メーカーは手を抜くことができないことは、容易に想像できます。キャノン、ニコンといえども、スポンサーとして広告を出していながら、カメラ雑誌の独立性を阻害したりコントロールしたりすることは、できていないかのようです。彼等はキャノンであろうがニ コ ンであろうが、良いほうを良いと言い切り、負けているほうを負けていると言い切ります。

3)

オーディオ雑誌だけが、「体質」が違います。オーディオ雑誌は、オーディオメーカーやケーブルメーカーの使いっ走りであり、小間使いであるかのようです。ジャーナリズムとしての独立性が、みじんもあるようには感じられません。ぼろいオーディオですら、全てオーディオ用語(鬼門)を、これでもかと書き連ねて褒め上げています。

このような体質のオーディオ雑誌の持つ危険性は、生半可なものではありません。読む者のプライドと物欲をくすぐりながら、思いのまま、その者を引きずっていくでしょう。オーディオ雑誌は「ヘビ」のごとしです。


オーディオ雑誌は、「洗脳」の為にだけ存在している奇妙な媒体であり、

オーディオ雑誌は、真実を意図的に葬っている偽りの愚者であり、

オーディオ雑誌は、責任を持たないジャーナリズムであり、

オーディオ雑誌は、猛毒サリンの噴霧、塩酸であり、

オーディオ雑誌は、寄るべきではありません。

オーディオ雑誌は、鬼門中の鬼門です。

オーディオ雑誌は、泥沼であり、

羊たちを捕まえる、罠で、

乳搾り器、縄目で、

墓穴!です。

敬白。




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これより先は、左側の「お客様の声」に続く「お客様の声」とします。
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オーディオ雑誌の悪質性に卒倒したかたが登場!!


Aさんのコメント:



プロケーブル 様


昨日はありがとうございました。
CDプレーヤーのデジタル信号についての記述、じっくり読ませて戴きました。

背筋が氷結しました。節分の鬼が眼前に出現したようです。
豆を撒く勇気をありがとうございます。

家電メーカーの作るパソコンは自作レベル…肝に銘じておきます。



追伸…先日、書店でオーディオ雑誌を立ち読みしました。『ビートルズのリマス
ター盤を徹底追及』のような項目がありまして…
対決していたのは通常盤とiPod
の圧縮版(笑)
でした。
オチはリマスター盤の勝利!「通常盤は暖かい音が何たら
かんたら…iPodの音は整いすぎてる…だからリマスター盤を買いましょう」のよ
うな内容でした。(詳細は忘却)
「リマスター盤を綺麗に鳴らすなら初級セットのオーディオから始め上級セット
に買い換えていけば良い。常に最新の機材がベストです。定番の商品はオススメ
しません。」…オーディオ評論家が説明してました。全て御社の指針とは間逆方
向に走る姿勢にビックリでした。
その雑誌は専門のオーディオ本ではないのが更に
驚愕でした。


貧血気分で真打ちのオーディオ専門誌を立ち読みしたら卒倒でした。数百万のス
ピーカーの広告にスペックが未記載なのです。
オームや能率を知りたいのに隠し
ているのです。本当に恐ろしい世界ですね。

常に御社が正しい方向に導いて下さる事に本当に感謝しております。

○○






プロケーブル注:)オーディオ雑誌など、しょせんこの程度です。と、言い
たいところですが、オーディオ雑誌につきましては、言い方を変えます。こ
れほど悪質、まるでヘビのように悪質なものがオーディオ雑誌なのです。

★ついでにオーディオ雑誌関連の「鬼門情報」を追加しておきますと・・・


「Phile-webコミュニティ」などというオーディオ専門サイト
もありますが、これは実は、オーディオ雑誌社が、主催しているものです。
したがって、書いている人物が、その傘下に居る人物、又は関係者ではな
いとは言い切れない場所ですので(真偽は分かりませんが)、これも信用
しないほうが無難でしょう。

オーディオ界の闇は、皆さんを簡単に騙せるほど、それほどに、底なしに深
いのです!!!


なお、
リマスター盤は、オーディオマニアのかたがたの中では、ダメな事で有名なも
のですので、あくまでもオリジナル盤を購入して下さい。リマスター盤は、決
して買ってはなりません。


それにしても、iPodに圧縮したファイルを入れて比較しているとは!
なぜ圧縮されていない16ビット44.1キロヘルツでの、同等の比較を
しようとしないのか!

答えは分かり切っています。

◎iPodに負けるからです。



★  マーク○○ンソン vs iPod

さて、○ー○レ○ンソンにiPodが挑戦という記事をネットでご覧になったかたは多いでしょう。

あのiPodに、圧縮されていない16ビット44.1キロヘルツの音が、本当に入っていたとでも、バカ正直に、今も信じてみえるかたはおられますか??


★今回のこの事件と同様に、圧縮されていた音源が、iPodには入っていた公算のほうが大きいのです。

私は○ー○レ○ンソンというメーカーの力量が、まさに哀れになってくるほどに貧しく、陳腐なものであることを、その音から、知っています。

さて、これで、


オーディオ雑誌が、現在進行形で、今も非常に悪質であることが証明されたわけです!


★iPodやiTunesの使い方

iTunesに音楽を取り込む時には、AIFF形式かWAV形式(16ビット44.1キロヘ
ルツのデーター)で取り込んでから、iPodにデーターを移して下さい。オー
ディオ雑誌のやっている実験方法は、情報の偽装のためにやっているのです
から、常に、デタラメなのです。


それから、スピーカーは、スペックを明らかにしていないものは、絶対に買って
はなりません。
この場合は、販売している売り場ではなく、オーディオ雑誌がそ
の役割を果たしているわけですよね、これで、いかにオーディオ雑誌が悪質なの
か、当店に罵倒されるほどにオーディオ雑誌は悪質なものであることが、誰の目
にも明瞭になりましたでしょう。

スピーカーのスペックの詳細につきましては、下記の二カ所を参考下さい。

これは知っていないと命取りになります!


http://www.procable.jp/setting/03.html


http://www.procable.jp/setting/04.html





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Bさんのコメント: オーディオ雑誌にゾンビにされずに済んだかたが登場!!


プロケーブル様
初めてメールを送ります。○○と申します。
オーディオは全くの初心者なのでとんちんかんな事を書いていたらすみません。

実はオーディオに関心を持ったきっかけはディズニー映画「アナと雪の女王」でした。
その映画館の音に感動したため、それ以来オーディオ雑誌を買い漁り一生懸命勉強していました。

しかしどのオーディオ雑誌を読んでもあまりピンとこないのです。職業は証券会社に勤めているため商品や銘柄を説明するには数字が一番だと思っていました。また、車の雑誌など読んでも必ずスペックは数字で表記され非常にわかりやすいですよね。しかしオーディオ雑誌はまるで違いました。
筆者の主観的な感想は書いてあるのですが、スペックが見当たらないものもある。
また、アンプの紹介記事でもどのスピーカーで鳴らしたかにもよって音が違うはずなのに何の表記もなく比べられない。

オーディオ雑誌に書いてある音の表現方法もわかりづらく、深みとかスピード感とか「こんな感覚的な話されても・・・」とよくわかりませんでした。
それで何となく友人やネットの口コミづてにONKYOのスピーカーとフォスター電機のCW250Aを揃えました。
そしてアンプを探している途中、PRO Cable様のサイトにたまたま出会いました。

正直目が覚めたような感覚でした。
翌日朝が早かったのですがサイトをむさぼるように隅から隅まで読みました。
非常に感動しました。

これほど次元が高いサイトに出会ったのは初めてで、興奮で体が熱くなりました。
彼女との旅行をキャンセルして大阪の店舗に行きたいと思ったほどでした(笑)
こちらのサイトに出会わなければ私もゾンビまっしぐらだったでしょう。恐ろしいことです。本当に幸運でした。


正直まだまだわからないことだらけで、ProCable様の理論が腹に落とし込めてないところだらけなのですが、勉強しながら悩みながらProCable様のなしえた至高の音を目指していきたいと思っています。



プロケーブル注:)このかたの書いてみえることこそが、オーディオ雑誌の正体を明瞭に浮かび上がらせています。オーディオ雑誌は、皆さんを地獄へのみちづれにしてしまい、全身、まるごと、オーディオゾンビにしてしまいます。オーディオ雑誌だけには、厳重に注意して下さい。オーディオ雑誌は、ウソばかり書いており、あまりにも誠意がなさ過ぎます。オーディオ雑誌は、訳の分からない言葉で皆さんを煙に巻いているだけで、オーディオ雑誌の信頼度など、最低レベルのものなのだということは、肝に銘じておいて下さい。

なお、オーディオ雑誌こそが、この鬼門コーナーの1番に記述しているように、格好をつけたオーディオ
用語の吹聴役であり、オーディオショップと一体化している、非常に悪質な媒体ですので、その点でも、
厳重な注意をしてください!









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オーディオ雑誌 その無責任性 オーディオ雑誌は、この世でほぼ、最悪の媒体です。オーディオ雑誌の洗脳性、悪質性、猛毒性は、他の雑誌の比ではありません。

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