- プロケーブル最新情報-




■ここでは当店の新商品、最新情報を発表していきます。

 
下から上へと最新情報を記述していきますので、一番上が最新になります。

クリックしていただきますとそのページに行きます。









★ついに、関東のかたがたにも試聴していただける試聴室を、関東のメッカ、「鎌倉」にオープン致しました。

この試聴室では、とうとう、あのスター電器さんの絶品、200ボルトのトランスの実力を聴いていただく事が可能になっております。ただし平日限定となりますので、平日にお越し下さい。

   




★超小型の高性能トランスを発表しました(600W仕様、小型アイソレーショントランス)!


(オーディオ・映像用に、そして、ギタリスト、ベーシストのかたのステージでの強い味方に)


この電源トランスは、
「ギタリスト電源」と名付けさせていただきました。スター電器さんとの綿密な打ち合わせを繰り返し、これがベストといえるところまで煮詰めた電源になります。
重さも約9キロと軽いですから、ステージ上に持ち込むには、最適の重さになります。プロフェッショナルのギタリストのかたがたの、ベスト電源になります。ライブにて、ステージ上にて、そしてレコーディングにも、オーディオにも、超一流の音を実現できるのが、このトランス(静電シールド付き)、100V仕様になります。最近の省エネ時代に合わせたオーディオ用途にもベストマッチです。

サイズは、高さ、約18センチ、幅、約16センチ、奥行き、約21センチ、重さ、9Kgと非常に小型ですので、持ち運びにも非常に便利です。
なお、色は5色用意させていただきましたので、用途や好みに応じて色の選択をしていただけるようになっております。






★サブウーファーの決定版を出しました。

今までのサブウーファーの大半は、「小さな、せいぜい16センチ前後のウーファー」を箱の底側、しかも、床向きに設置して、床をわざと振動させて「床に無理矢理低周波を出させる」というような「非常にいびつなもの」に過ぎませんでした。サブウーファーというものは、「前向きで健全な」サブウーファーでなくてはなりませんが、その種のものは、製造するに、コストがかかり過ぎるのです。要するにメーカーのコストダウンによって、「床を振動させる」サブウーファーが主流だったのです。ところが床が振動しますと、床と天井の間を低周波が往復して、ひどい定在波で、部屋が充満させられてしまうのです。これはひどい事になります。長く聞いておれないほど、耳障りで、嫌な音を出してきます。この問題を解決するサブウーファーというのは、最低でも、30センチ口径のユニットを前向きにして、使わなくてはなりません。バスレフポートが横か後ろに付いているとさらに理想でしょう。以上のサブウーファーが抱える多くの問題を、一気に解決する種類のサブウーファーを、非常に安価に入手して下さい。これにて、皆さんのDVD鑑賞の環境は大幅に改善される事と思います。





★ついにギターやベースの音の改革に着手しました。

ギターやベースの場合には、最後の難関が、エフェクターの音でした。
エフェクターの電源として使われるACアダプターは、銀色のメッキだらけの、全くダメなものばかりでしたので、あの超一流のトランスを続出させた経緯、実績のある「スター電器さん」に依頼しての、「非メッキで、かつ、中身がトランスベースの構造の」ACアダプターを、50mAものと、100mAものと、800mAものと、三種類、開発していただきました(状況によって使い分けて下さい)。

今では、コストダウンで、中身が単なる回路(スイッチングレギュレーター)のACアダプターが多いのです。それでは良い音など、まったく期待出来ません。本物の音を得るには、中身がトランスになっているACアダプターでないといけません。

なお、このACアダプターは、ギターとベースの「エフェクター専用のACアダプター」となっておりますので、中央がマイナス、外側がプラスになっております。普通とは逆になっておりますので、一般使用は出来ません。同じ9ボルトといっても、ギター、ベース用のエフェクター以外には使えませんので、ご注意下さい。






★今回、とうとう新たに光ケーブルの販売に踏み切りました。

光ケーブルを必需品としているかたには、長らくお待たせ致しました。これは「朗報」です。今まで否定してきました光ケーブルの販売に踏み切ったのには、理由があります。それは、光ケーブルといえども、その品質がピンからキリまでであり、「水晶の光ケーブル」しか、まともな光転送が出来ていませんでした。

ですから、実際には、多くのかたがたがひどい性能の光ケーブルしか使っておられなかったのです。そういうわけで、光ケーブルなどより、75Ωの同軸ケーブルの「本物」のほうが無難で安定した性能を発揮していたのです。

ところがドイツの最先端技術は、グラスファイバー(ガラス)でありながら、水晶の光ケーブルを越える技術をすでに開発していたのです。これを発見した時は少々驚いたものです。グラスファイバーですから、最先端技術料は当然かかったとしても、それほどの高額にはなりません。1mものが3万2千円という水晶のケーブルに比べて、9千8百円という価格で販売できるところまで抑えられます。

以上の理由から、今までは光ケーブルの販売を見合わせておりましたが、グラスファイバーが水晶を越えた時点から、とうとう販売に踏み切れるようになったものです。さらには、マックプロやマックのパソコンが光回路を搭載してから、CD再生側の機材の光出力回路の事情が、全く変わってきたのです。パソコンが積んでいる光回路は非常に高性能である事が多いのです。それも光ケーブルの販売に踏み切れた理由になります。水晶を越えるほどの、世界でも最高に位置する 光ケーブルがいかなるものなのか、ぜひとも体験してみてください。






★最近、皆さんを惑わしている「ゴッサム騙し」の一部始終の説明が、ゴッサム(Gotham)ケーブルコーナーの、お客様のコメントが完成した事により、終了致しました。

ここのお客様のコメントを全部読んで分からないかたは一人もおられないと思います。ネットでは「やらせ」による「ゴッサム(Gotham)騙し」が、今も継続して吹聴されており、オーディオゾンビもそれに混じっての、無茶苦茶な状態ですので、重々、注意されて下さい。真に受けている人は少ないと思いますし、大した事ではないのかもしれませんが、オーディオ界のウソは、もう誰もがうんざりでしょう。悲しいかな、日本人の「モラル」も「判断力」も、地に落ちたものです。






★「オーディオゾンビ・国内のその膨大な数と「生態」、を、鬼門コーナーの72番に発表致しました。

オーディオゾンビになりたくないかたは、ぜひともご一読下さい。






★重鉄タップを越えた重鉄タップの二個口(ギタリストタップ!)を出しました。

ギタリスト、ベーシストのかたは、ギターアンプ、そして、エフェクター類と、二個口の超高性能のタップがあれば十分であり、持ち運びに非常に便利なことから、開発に着手したものです。これにてステージ上で最高のパフォーマンスを繰り広げて下さい。重鉄タップを越えた重鉄タップの音がステージ上でも簡単に得られる事になりました。これにて「重鉄タップを越えた重鉄タップ」は、二個口、四個口、六個口と、三種類揃った事になります。最上級のタップを、用途や必要性に応じて選んでいただく事が可能になりました。





★ドイツクラシックを完璧に鳴らし切るケーブル、ノイマンを発表しました。

これで全世界の音楽が完璧に鳴るようになりました。ケーブルのみによる世界各国の鳴らし分けが、今まで欠けていたドイツ音楽を鳴らし切る事により、とうとう完成致しましたので(日本モガミ2534、英国バイタル、米国ベルデン8412、そして、ドイツのノイマン)、これは記念すべき事でしょうか。実は、あの有名なドイツのベルリンに本社を置くノイマン社のマイクケーブルこそが、ドイツクラシック音楽を完璧にフラットな音で再生出来てしまう「マジック」の立役者でした。






★一部のお客様には、ながらくお待たせ致しました。「重鉄タップを越えた重鉄タップ」をとうとう発表致しました。

「音的には」、これはもはや衝撃的事態にさえなっております。






★あのハイレベル過ぎるほどの音の、マリンコ医療用電源ケーブルシリーズをとうとう越えたという快挙とともに、ワットゲートの電源ケーブルを、先般発表させていただきましたが、今回、非メッキメガネ電源ケーブルの決定版を出しました。

長さは、1.0m、1.5m、2.0mと三種類ご用意させていただいております。楽器に、AirMacに、パソコン回りにご使用ください。ワットゲートの電源ケーブルは快挙の中の快挙でしたが、こちらも、驚くほどの威力を発揮します。






★再び北海の大御所レコーディングエンジニア、プロの中のプロの関井さんが、我々の前に姿を現します。4月24日(土)、6月26日(土)の催しは過ぎましたので、次回は、10月23日(土)!の残り一回だけです!、札幌のカフェに登場されます。まだプロの音を聞いた事の無いというかた、ぜひ最後に聞いておかれると良いと思います。超一流プロの音を聞く機会は生涯二度と無いかもしれません。詳しくはリンク先ページの「ビッグニュース その3!」、及び、そのページの一番下に書いてある詳細情報をご覧ください。





★驚くなかれ、北海道の大御所レコーディングエンジニアが、ライブ中に生演奏と録音との切り替え実験をしていました。それに気付いた人は一人もいなかったようです。これはあの伝説のWEが100年近くも前にステージで行っていた実験以来の快挙!になります。詳しくはリンク先のページの最後をご覧ください。






★プロケーブル大阪店にて、民生用中古ケーブルの買い取りを始めました。買い取り価格はともかくとして、どこよりもお安く皆さんに提供致します。これにて、いかに民生用ケーブルがボロいのか、大阪店を、皆さんの実験室、及び、情報交換の場にしていただけます。





★北海道のかたがたに朗報です! 北海道の札幌市内で、11月19日に、本物のプロの中のプロのレコーディング・エンジニアの音を聞ける機会があります。オーディオごときの腐った音とは異次元の世界である事が分かります。詳しくはここをクリックしてください。鬼門コーナー61番の、お客様のコメントの最後に詳細が記述してあります。(■追記します:11月19日の、異次元のプロの催しが、無事に終わりました。その愕然とするような結果報告が来ておりますので、ここをクリックして最後をお読みください)。





★鬼門コーナーの67番に、67)真実を葬り去る方法(大鬼門)を発表しました。これはオーディオに限らず、何でもそうです。この考え方を応用して、悪人どもの裏をかいて物事に対処していただければよろしいかと存じますが、絶対に悪用だけはしてはなりません。極悪人になって人間に戻れなくなるどころか、肥溜めの悪臭を放つ「物体」になってしまいます。事実、2チャンネルなどに居る「オーディオ業者のゾンビ」どもは、その通りでしょう。





★鬼門コーナーの65番にクロスオーバーの最終回答!を発表しました。現代に存在するウーレイ525並みのものです。これは一種の奇跡です。





★鬼門コーナーの66番に、「結界音響」(部屋の音響を最高品質の音響環境に変貌させてしまうスピーカースタンド!)を導入していただいているレコーディングスタジオ、ライブハウス等(全国版)、プロのかたがたの導入事例をアップしました(今後順次追加予定)。





★鬼門コーナーの64番に、ACアダプターが音楽器材に与える弊害、鬼門的とも言える多大なる害悪についてアップしました。





★鬼門コーナー「プラグワークの最終回答」の発表に伴って、iPod用、8412、モガミ等も銀メッキXLRプラグを選択出来るようにしました。





★プラグワークの最終回答(第三の万里の長城の崩壊)を「鬼門コーナー」の63番に発表しました。オーディオの迷いは皆無になります。





★iPod用のカナレのケーブルの販売を始めました。モガミで合わない日本の音楽の切り札になる可能性多大です。





★ベルデン社のHDMIケーブルの本物を取り扱い始めました。





★ベルデン88770(88760の3芯バージョン)の銀メッキXLRものを取り扱い始めました。





★超高性能のファイヤーワイヤー800、ファイヤーワイヤー400ケーブルの取り扱いを始めました。





★アレン&ヒースのミキサーの取り扱いを始めました(四種類)。





★MODEL 515-8HHP/伝説のウーファー(アルテック515そのものを、別メーカーが生産)、能率104db!の取り扱いを始めました。





★ベルキン社のDVIケーブル(デュアルリンク)の取り扱いを始めました。





★べルキン社のHDMIケーブルの取り扱いを始めました。





★プロのかたがたのレコーディング用インサートケーブルを発表しました。レコーディングに完璧なフラット環境をお届けします。





★iPod用の世界対応三種ケーブルがXLR端子のミキサーにも対応しました。スタジオのかたも音の検証にご利用ください。





★世界中の音楽を完璧フラット再生する為の、iPod用、パソコン用三種ケーブルを発表。BELDEN8412、バイタル、モガミのセットです。





★マック用ファインダーオフのアイコンと、マック用最強リッピングソフト(精鋭40番さん発表)がダウンロード出来るようになりました。





★最強のスピーカースタンド用・ソルボセイン8枚セット発売!





★JBL JRX115をワンランク越えている、能率100dbの、EV(エレクトロボイス)FORCE iの取り扱いを始めます。





★プロ用デジタル・バランス転送ケーブル、べルデンAES/EBU発売開始





★音響の最終回答 最強のスピーカースタンド、特許取得 特許第4112585号、「普通の部屋」を最高峰の音響環境に変貌させてください。













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